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トップページ > 主な事業:新型コロナウイルスと博物館

新型コロナウイルスと博物館

 社会がどのような状況にあろうと、博物館には、人々が健全な日々を送るために果たせる大切な役割があります。
 今、博物館は、新型コロナウイルス感染拡大という世界的課題の中で、その役割を果たすためにさまざまな取組をしています。日博協は、博物館を支援し、その取組をご紹介します。

交付決定後の諸手続きについて

補助金交付決定通知書を受け取ったあとの諸手続きについては文化施設の感染症防止対策事業の交付決定後の諸手続について」(添付)を熟読して、必要な手続きを行ってください。

なお、補助金実績報告書(様式第6ほか)については、記入例を参考にして、実績に書き直してください。ブランクフォームはありません。(提出期限:補助事業完了の日から30日以内)

「文化施設の感染症防止対策事業」の採択結果が公表されました。

採択されました博物館施設は一覧の通りです。

なお、採択された申請者におかれましては、下記より補助金交付申請書と国庫金振込依頼書をダウンロードいただき、この後の手続きをよろしくお願いします。

「文化施設の感染症防止対策事業」の応募締切は6月19日(金)です。

題記補助金の応募書類は、原本の郵送とメール送信が必要です。

応募期限:令和2年6月19日(金)

○原本郵送:当日消印有効

○メール送信:当日受信有効

※提出書類の不足や未記載があった場合は審査の対象とならないため注意してください。

なお、提出書類が整いましたら、応募期限を待つことなくご提出いただくなど、早期の提出に御協力願います。

 

感染症防止対策事業交付要望書事前チェックを依頼された方へ(お知らせとお願い)

ご依頼ありがとうございました。期日までに約270館の博物館より事前チェックの依頼があり、現在、鋭意書類チェックを行っておりますが、多くの皆様にまだ回答できておりません。

まだ回答を受け取られていない皆様にはいましばらくお待ちくださいますようお願いいたします。

【お願い】

博物館感染症対策支援室にお問い合わせのお電話をいただきますと、回答作業がますます遅れる原因となりますので、緊急のものを除きお控えくださいますようお願いいたします。なお、申請書に多く見られる記入間違いにつき別紙にまとめましたので、ご参照ください。

文化芸術イベントのチケット払戻請求権を放棄した際の 寄付税制適用について

*博物館等文化財や多様な資料が展示・保管されている空間では、消毒液等を使用せずに不活性化を待つことが望ましいとされますが、今回の状況では消毒液の使用や通常と異なる換気等の措置が必要と判断される場合も想定されます。その際、文化財や資料等の保全に関し疑問や質問のある施設は、上記「作品消毒の窓口」にお尋ねください。 

 

■ 新型コロナウイルスに関する博物館の新たな取組

「おうちで・学校で博物館」
 
博物館に行けなくても、作品を鑑賞したり、展覧会を観たり、館長さんや学芸員の話を聞いたり、博物館を楽しむ仕掛けが満載です!! 
(それぞれのプログラムについてのお問合せは、各博物館までお願いします)

 

博物館ごとの取組
 

博物館の皆さまへ:
自館の取組を日博協までお知らせください。本ページにてご紹介させていただきます。

 




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